モノと空間に、音を宿す。
導入事例や実証実験を通じて、
SOUNARIAがどのように使われ、
どのような音の体験が生まれているのかをご紹介します。
PROJECT 01|K.Base Roastery Lab.
Displayから、空間になじむ音を。
SOUNARIA Displayを店舗内に設置し、実際の営業環境で継続的な検証を行っています。
長期運用の中で、音の聞こえ方や空間へのなじみ方について、実際の店舗で検証を重ねています。
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PROJECT 02|K.Base Coffee & Diner
店内の天板そのものを、音の出口に。
既存の天板にSOUNARIAを設置。スピーカーを新たに置くのではなく、店舗にもともとある素材を活かして、空間に音を加える実証実験を行っています。
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PROJECT 03|DESIGN FESTA vol.63
「モノから音が出る」驚きを、体験へ。
デザインフェスタVol.63では、SOUNARIA Displayに加え、テーブル、イス、看板など、本来は音を出すためのものではない、さまざまなモノを音源にした体験展示を行いました。
いつも目にしているモノから、突然、音楽や音声が聞こえてくる。しかも、ただ「音が鳴る」だけではなく、空間の中で心地よく楽しめるクオリティの音が広がる。
実際に見て、聴いて、触れていただくことで、身近なモノそのものを音源に変えるSOUNARIAならではの体験を、多くの来場者に楽しんでいただきました。
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PROJECT 04|推し活EXPO【夏】2026
「推しそのものから音が出る」体験へ。
推し活EXPO【夏】では、SOUNARIAを「推し活」の中でどのように活用できるか、より具体的な形で展示しました。
アクリルスタンドやアート作品、等身大パネルなど、本来は音を出すものではない「推しを表現するモノ」そのものを音源に。
たとえば、目の前にいるキャラクターの等身大パネルそのものから、声や音楽が高品質なサウンドで聞こえてくる。見るためのモノに「聴く」という体験が加わることで、推しとの新しい接点を生み出します。
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